2010年03月15日

日本とフリーメイソンの深いつながり

さっきまで観てたテレビ東京の「やりすぎコージー 春の2時間スペシャル」で、

日本の歴史とフリーメイソンの関係について

たくさんの都市伝説が紹介されていました。

かなりの衝撃内容で、そこだけ1時間近くかなりしっかり見ちゃいました^^;


そもそも平和にのほほ~んと民主国家日本で生まれ育ってる

私にとってはフリーメイソン自体が、かなりぼんやりした存在なのに

その日本とフリーメイソンに深い関係があったなんて…。


【日本のフリーメイソン都市伝説 1】

薩長同盟で倒幕の立役者として有名な坂本龍馬の影には

フリーメイソンのメンバーであったトーマス・グラバーが操っていた


【日本のフリーメイソン都市伝説 2】

民主党の本部の屋上にはフリーメイソンの象徴でもある

「ピラミッドに目」のマークが描かれている

(その上に「PENTAX」って入ってますけどね)


【日本のフリーメイソン都市伝説 3】

フリーメイソンのメンバーであったGHQ最高司令官マッカーサーが

当時日本に根付いていた愛国心を取り除くため

ラジオというメディアを使っていた。

そのラジオ局の各チャンネルの数字を合計すると

いずれの局も悪魔の数字と言われる「6+6+6=18」になる


【日本のフリーメイソン都市伝説 4】

フリーメイソンメンバーであったと言われている

新千円札の野口英世の右目がちょうど裏面に描かれている

富士山と重なるようになっている

(フリーメイソンの象徴であるマークのように見える)


などなど、他にも色々日本の歴史とフリーメイソンの

深いかかわり都市伝説がたくさん紹介されてました。


フリーメイソンが秘密結社ということは知っていますが、

こんなにも日本と関わりがあるなんて正直ちょっと怖いですよね。


まあ、所詮都市伝説でしかありませんが

なにかしらの裏付けがないと、こういう噂は立たないですよね。

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